旅のブログ

移動、旅、などをとりあげます。経験とネット上の情報など、現実と妄想ごちゃまぜ悪しからず。

花蓮轉運站:台鉄花蓮駅の左前方にあるバスセンター

【花蓮轉運站:台鉄花蓮駅の左前方にあるバスセンター】
花蓮轉運站:台鉄花蓮駅の左前方にあるバスセンター】

台鉄花蓮駅(花蓮火車站)を背に、前方左に花蓮轉運站(バスセンター)があります。旧市街との往復、悠遊カードロック解除などでお世話になりました。

9日朝、花蓮轉運站から310バスで旧市街へ

花蓮も台頭と同じように、台湾鉄道駅が新しくなり、旧駅・旧市街地と距離があります。轉運站から310バスで向かいました。他の路線も通っているのかと思います。アプリかバスセンターでお尋ねください。

【太魯閣渓谷行き310路線バス、花蓮文化創意産業園区通るので利用】
【太魯閣渓谷行き310路線バス、花蓮文化創意産業園区通るので利用】

どの路線に乗ればよいか、発券所の小姐に教えてもらいました。

GoogleMAPと車内表示見てれば降車タイミングは大丈夫かと思います。

悠遊カードでバス代金払いました…。実は、別バスでの帰路、悠遊カードがロックされ使えないことが判明、iPASSを使って清算し、バスセンターで悠遊カードロック解除してもらいました。

ゆっくりタッチ、支払い確認して離れる、のが大切。

帰路は「中華街バス停」から横浜の方と一緒に台鉄花蓮駅前の轉運站へ

重慶市場、東大門夜市などを見て、フラフラとバス停を探し歩きついたところが「中華路バス停」でした。

スマホでこのバス停が駅前まで行くことはわかっていましたが、たまたま待っていた人がいましたので、お尋ねしたところ大丈夫でした。すぐわかったのですが、横浜からのかたで初台湾、地球の歩き方をご持参でした。

【中華街バス停」から横浜の方と一緒に台鉄花蓮駅前の轉運站へ】
【中華街バス停」から横浜の方と一緒に台鉄花蓮駅前の轉運站へ】

バス路線と出発時刻などは、台湾内のバスアプリなどで調べることも可能。