- チャンピオン ホテル (Champion Hotel )
- 初めて選んだ板橋区、地下鉄で近くまで
- 付近は、飲食店多め
- 受付は、スマホ翻訳で十分できた
- カードキー、浴槽、ベッドそばで照明・エアコン操作
- 電気プラグ、充電ケーブルはありません
- 朝食は2階、エレベータを背に直進後左折した先に
- 朝食をそそくさと摂り、チェックアウト

チャンピオン ホテル (Champion Hotel )
冠君大飯店(チャンピオンホテル)
初めて選んだ板橋区、地下鉄で近くまで
9日午後、台鉄台北駅に到着。その後、下調べということで、台北→(桃園機場MRT A)→新北産業園区→(捷運 環状線 Y)→板橋まで行きました。ここから歩いてホテルに向かいました。板橋→(捷運 板南線 BL)→府中 と一駅乗って一番近い駅で降りるというのが素直かも知れません。爺は、周辺の見物+時間つぶしで歩きました。11月とはいえ、結構汗かきました…。
重慶路から外れないよう歩くと進行方向左側に見えます。アールがついたホテル建物に金文字で「冠君大飯店」の文字が見えます。
付近は、飲食店多め
府中駅からホテルまでには結構な数の飲食店がありました。夕食に困ることは無さそうです。
夜市も少し距離がありますが、歩いて行ける範囲にあるようです。爺は、小雨だったので諦め近くで済ませました。
受付は、スマホ翻訳で十分できた
チェックインは午後4時からでした。受付のコミュニケーションは、ホテルの方がスマホ翻訳を積極的にご利用でした。必要十分な意思疎通ができますね、最近のスマホ翻訳。
カードキーと朝食券を受け取り部屋へ。
カードキー、浴槽、ベッドそばで照明・エアコン操作
入室はカードキーでした。これは問題ありません。
511号室で、ホテル玄関側の道路に面してました。別段騒がしくありませんでした。
浴槽がありました。シャワーの水量・水温は十分でした。
嬉しかったのは、ベッドそばにエアコンと照明が操作できるパネルがあったことです。夜中、トイレに起きるとき便利です。

今回泊まった3軒のホテルでは唯一枕元で一括管理のスタイルでした。
電気プラグ、充電ケーブルはありません
スマホ充電は旅行者にとっては命綱かもしれません。今回利用した3軒のホテルでは、いずれも電気プラグ、充電ケーブルがありませんでした。台湾は110Vで同じ差込口なので、日本で普段使っているのを持参すればOKかと思います。
夜間に冷蔵庫のコンプレッサー音、階上の音などが気になるようでしたら耳栓持参が良いかもしれません。とはいえ、室内のエアコン排出口を含め、騒がしいというほどの音ではありませんでしたので、よほど気になる人でないなら大丈夫かと想像します。浴室換気扇音はスイッチを切れば収まりました。
朝食は2階、エレベータを背に直進後左折した先に
朝食は午前7時からでした。ビュッフェスタイルでした。
エレベータを2階で降りたら、5mくらい直進し、左折。突き当りが会場です。
